飼い猫が腎不全になったので治療に通っています

まお様よりご寄稿いただきました

我が家のペットのまいちゃんは、16歳の誕生日を迎えた頃から、水を飲む量が増えてきて、体重が減少してきました。
病気の可能性があるので、動物病院に連れていき、血液検査を受けると慢性腎不全と診断されました。
現在はステージ2なので、点滴はまだ必要はなく、飲み薬を飲ませたり、サプリメントを摂取させています。
動物病院では吸着炭のコバルジンを処方してもらっています。
コバルジンは一日一包を、朝晩の2回に分けて飲ませています。一か月半に一回程度通院をして、血液検査をしてもらっています。
現在は薬が効いているので、小康状態を維持しており、食欲もあります。動物病院の獣医師に腎臓病の処方食を与えるように、勧めてもらいもらいました。
腎臓病のカリカリが中心になっていますが、食欲がない時は高齢猫用のウェットフードを与えています。
獣医師にプロネフラという、腎臓の血流をよくするサプリメントを勧めてもらったので飲ませています。
プロネフラは味が良いので、猫が好んで食べてくれるので助かっています。
たっぷりとお水を与える必要があるので、安全性の高いペット用水素水を与えるようにしています。
高齢なので心配はしていますが、治療はうまくいっているようです。

管理者より

記事にあるプロネフラのリンクを貼りましたが、ご使用にあたり、ご自身でよくお確かめになってからのご使用をお願いいたします。


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