目の悪さを「コンタクトレンズ」をつけることによって解消しました

匿名希望の方よりご寄稿いただきました

今回は、私の「体の悩みについて」を書きたいと思います。
この悩みは当時、私がまだ高校生だったころの話になります。
体の悩み、それは「目が悪い」ということです。

当時、私は高校の硬式テニス部に入部しておりました。
3年間続けてきた部活でとても楽しく高校人生と部活生活を終えることができたのですが、テニスをする際に、昼間はボールが見えていたのです。
しかし、夕方・夜につれてボールが見えなくなっていきました。
これはテニスをやっている方に全員共通していることだと思いますが、ボールが見えないと、打つ打点がずれていい球が返せなくなってきます。
僕はそこを非常に悔しく、悩んだ結果、眼鏡を買うことにしました。

初めての眼鏡であり、眼鏡を付けながらテニスするのがとても難しく、ストレスを感じることもありました。
やはり目が悪いとマイナスまではいかないがとても不利な状況になってしまうことが分かりました。
ボールは見えて、いい球は返せるが、顔に眼鏡がついているのでその違和感がとても大変でした。

そのあといろいろ考えていい方法はないのかと思いましたが、いい方法がありました。
親には金額的負担がかかってしまいますが、コンタクトに変えることによって今まで通り目がよい時の同じようにテニスのプレイができるようになりました。

今は眼鏡をしていますが、当時、大変な思いをしてテニスをしていたことを思い出しました


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